びゅんびゅん 2012年05月16日 日常







ホウキはいつだって燃料満タン

その気にさえなれば・・・

チャンスがあればびゅんびゅんっ〜〜





ホウキに乗って黄色の砂をお供に「伯耆富士(ほうきふじ)」へ


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新緑と山肌に残る雪

そうよね、この間まで「寒い寒い」って言ってたのにね〜〜


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この田植え風景を撮った場所は、たぶん、山を撮影する絶好スポットなんですが・・・

観光バスがとまって、すっごい望遠レンズを装着して三脚たてた方が大勢居たんですが・・・

なぜか、レンズは山じゃなく田んぼに向いてました

ええ、私もここからの山の写真1枚も撮ってない!!

今、気がつきました、正確にはさきほど。。

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ええねぇ〜〜、にっぽんの春

ん?気温は真夏?







母の日(遅っ!) 2012年05月15日 日常








やっぱり若くはないわな・・・と、痛感

ドタバタ過ぎてった日々の疲れはどどど〜っとやってきます

夫のお仕事関係のお付き合い、知らず知らず緊張しとるんですね・・・

「これが妻業、これが妻としての努め・・・」と思えば当り前なんですけど、、、

ええ歳こいた私、若いから許されるって無礼もあっちゃいけん、、と。

なんだか最近、対外的な妻業が増えました

これも、そういうお年頃なんか?





「妻の日」ではなく、「母の日」なのに、夫が仕切って 集合


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すでに母娘の立場逆転して、娘に意見されることも多々あります

でも、娘は母が最強で最大の味方だとわかってくれてるはず・・・

たぶん。。。

ま、わかってなくてもいいんだけど。。。



シツコイようだけど、やっぱり最大の親孝行は娘が幸せであること

迷惑をかけるなら親にかけてくれたらいい!とも思います



そして、娘への孝行は私たちが元気で幸せであること

娘からのメッセージ

「夫婦で仲良く楽しい人生を♪」



うぅ〜ん、楽しい人生は望むとこじゃが、仲良くってのは、いっつもいっつもはムリじゃろ

要努力!夫が・・・(笑)






母の日を前に・・・ 2012年05月12日 日常







母をうっとおしいと思っていても、母を小うるさいと思っていても・・・

私の記憶の中で「母の日」に何もしなかったという記憶はないな・・・と、このブログを書きながら思いました

なんだかんだ言いつつも、母には何かしら敬意を表していた気がします

でも、もっと心を込めて感謝の気持ちを伝えてれば良かったなと思います

母は偉大だと頭のどこかで分かってはいても、姿形がある時には照れもあって素直に言えなかった気がします





「おかあさん、ありがとう」

お墓の前で素直にそう思いました

いえ、母が亡くなって、何百回も言ってます

「おかあさん、ありがとう」


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私も母として、自分で自分にご褒美(笑)

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母の日を前に、私が母として想うこと・・・

娘が幸せでいること

それが1番の母へのプレゼント!!






が、、、、、、、、やっぱり明日は集合する気配

誰がご飯作るんですか??

母は主役でしょう???

と、毎年思います(苦笑)









魔女心痛 2012年05月10日 日常








50歳を過ぎてから、「後悔はひとつでも減らしておこう」と心がけているつもりです




大阪から帰った翌日の午後、夫婦で横浜に飛んできました

「この飛行機どんなんかね〜?乗ってみたいよね〜〜」と就航し始めた時から言ってました

いっつも満席でした・・・・・

まさか、鎮痛な面持ちで搭乗することになるなんて夢にも思ってませんでした


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夫が公私ともに大変にお世話になり信頼を寄せてた会社の方の急逝の報を受けてお別れに行ってきました

私達の最大の誠意と敬意と謝意と弔意を込めて、会社の一員としてではなく一個人としてお参りさせて頂きました

行かなくても想いは通ずる・・・と、日頃思ってます

が、訃報を受けた時からの夫の様子を見ていて、言わずにはおれませんでした

「私も付いてくから行こう!最期のお別れしないと後悔するよ、後悔は減らすって約束じゃん!」

入ってる仕事の事やらあれこれと思い悩んでいたんでしょう

ここは私が背中を押すしかないなって心から思いました

動揺を隠せない様子の夫を1人で行かせられないと思いました

55歳という私たちと変わらない年齢での単身赴任先での急逝

自分たちに重ねてみて、あり得ないことではないだけに心が震えるような気がしました

ついこの間、一緒にゴルフをし、送別会をして別れた方とこんなに早く永遠のお別れをすることになるなんて・・・

「おはよう」

「おやすみ」

「行ってらっしゃい」

「ただいま」

と、普通に当たり前に言ってることが有り難いことなんだなと、つくづく思います

出張が当たり前になって何処のホテルに居るんだかも言わない聞かないって事を改めねば!

日々の安否をお互いにメールか電話しなければ!

などなど、しょうもないような事のようだけど、大事な事だなと色々と考えさせられました






明日がある、明後日があるなんて当たり前じゃないんですよね

可能な限り、可能なことはしとかないと・・・



「あたし1人でしばらくISLAND滞在するからね!」と、ついこの間夫に向けて言い放ったんですが・・・

どうしよ。。






二都物語(5/7・5/8) 2012年05月08日







7日、ホテルにて夫の仕事が終わるのをボーっと待とうと思いながらネットをしていたら・・・

お友達ブログを見ていたら・・・

「お仕事がお休みだ・・・」と書いてあるじゃなぁ〜い!


「休みなんかいっ!!」

「休みなんかいっ!!」



と、メールしてみたら眉毛を描かずに会いにきてくれました

ありがと〜〜





たいへん、燃えてるアツい界隈?を散策

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カレーうどんに後ろ髪引かれながら、川べりのおっされなお店でランチ


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川べりをけっこう歩きました

喋りながらなので、ち〜っとも苦にならず・・・

おばはん、バラの名前みてはツッコミました


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都会のオアシスってこういうとこの事かしら?


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この界隈、川べりのCafeがたっくさんあるのでまた来よう!

いや・・・・・次回はカレーうどんを食べに行こうよ〜〜

まゆげは描いておいでね〜〜









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8日、休暇をとってくれた滋賀の悪友と・・・

高級ブランドショップがずらりっと並ぶ界隈で脇目もふらずランチ

昼間っから「飲む?飲むよね?」


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デパ地下をうろうろして、友人ちの夕飯メニューを考え・・・

うちの夕飯は考えず(笑)

またね、また来月会えるといいね








なんだか、めまぐるしく楽しくGWがなが〜く続きました








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